
甲子園準優勝メンバーとの繋がり
Next Actionでトレーニングをサポートさせていただいている甲子園準優勝メンバー近江高校の清谷大輔くんから、ユニフォームをいただきました。甲子園で戦った選手がジムに通ってくれるという事実は、Next Actionにとって大きな誇りであり、「スポーツの価値」や「次世代を支える使命」を改めて感じさせてくれています。
野球経験を活かした指導
私自身も小学生から大学まで野球を続け、滋賀学園高校では寮生活を送り、京都学園大学では全日本大学野球選手権大会に出場しました。選手としての経験から学んだ「怪我をしない身体作り」「継続力」「基礎体力の重要性」は、今の指導方針の柱になっています。その経験をもとに、甲子園で活躍した清谷くんのような選手にも、競技生活を長く続けるためのサポートを提供できています。
アスリートコースでのサポート
Next Actionでは中高年の健康寿命サポートに加え、学生や若い選手を対象にした「アスリートコース」も展開しています。特に高校生や大学生は、練習量に頼る指導が多く、身体の使い方やセルフケアを学ぶ機会が不足しがちです。そこでNext Actionでは、マンツーマンで基礎体力・動作改善・怪我予防を徹底的にサポート。清谷くんもこの環境を選び、さらなる成長に取り組んでいます。
ユニフォームに込めるメッセージ
清谷くんからいただいたユニフォームは、「挑戦を続ける選手の象徴」であり、Next Actionに通う選手たちにとっても大きな刺激になります。このユニフォームを見るたびに、努力を積み重ねることの大切さ、未来を切り拓く力を実感できるはずです。
これから甲子園を目指す選手たちのモチベーションの一つになるような空間をNext Actionは作っていきます。
地域から次世代の育成へ
Next Actionは、豊中市で中高年の健康を支えるだけでなく、次世代アスリートの育成にも力を注いでいます。地域の子どもたちや若い世代に「努力は必ず報われる」というメッセージを届けられると信じています。これからも中高年から若手アスリートまで、幅広い世代をサポートし、それぞれの「次のアクション」に挑戦できる環境を整えていきます。
Next Actionのアスリートコースは、学生や若手選手を対象にしたマンツーマントレーニングプログラムです。練習量に頼るのではなく、正しい体の使い方や怪我予防、基礎体力の強化を重視。甲子園出場経験を持つ選手も通っており、競技力向上と長く続けられる身体作りを徹底サポートしています。
本気で活躍したいジュニアアスリートはぜひ体験トレーニングにお越しください。

